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【オーディオ】 オフ会 (卒業試験?) その2

あいかわらず primex64さんが持ってくるディスク達はため息物で、演奏も録音も素晴らしい。
しかも、私の好みを押さえての選択なので、うれしい悲鳴だ。w

今回も、たくさん聴いた。
しかも、これらのディスクを、特に不満なく自分のシステムで楽しめる状態になって、非常にうれしい限りだ。

とりあえず、下記2枚のディスクは直ぐに買い揃えたいところ。(全部買いたいけど。。汗)

ロジェ&ビリー

ガーシュイン、ラヴェル ピアノ協奏曲 / ロジェ&ド・ビリー&ウィーン放送響
http://musicarena.exblog.jp/10681401/
ビリーの指揮とロジェのピアノが鮮やか!色彩感豊かな演奏で、かつ奥行きのふかーーい録音。たまりません。

ファウスト

ベートーヴェン ヴァイオリン協奏曲 / イザベル・ファウスト
http://musicarena.exblog.jp/10902909/
イザベル・ファウストのヴァイオリンが圧巻。ジャケットのいかめしさには反して、非常に美しい演奏。
これが本当のヴァイオリンの音なのか?と衝撃を受ける。


Pさんが持ち込んだ1枚は、我が家のシステムの秘孔を突いてくる。w

ベルリオーズ レクイエム

ベルリオーズ レクイエム / ノリントン&シュトゥットガルト
http://musicarena.exblog.jp/7468133/
我が家のシステムの調教にはぴったりだ。

以下、聴いたディスク一覧です。
いつもたくさんのディスク、ありがとうございます。
>>続きを読む

【オーディオ】 オフ会 (卒業試験?) その1

日曜日は、MusicArena 主催者のprimex64さんと、私が使用しているプリアンプの製作者である Pさんをお招きして、我が家でのオフ会となった。

この二人に来ていただくとなると、卒業試験の感じがして、どきどきだ。w

我が家の新システムも、強力なアイテムを導入して大幅に改善したのだが、時々音が荒れる。汗
今日も、朝は良かったのだが、皆さんを迎えるために部屋を暖めだすと、どんどん音が荒れだす。。。

暖かい環境に馴染ませようと、エアコン全開、音量全開でエージングするが、さらに荒れてくる。。。


。。。諦めて、エアコン停止。気持ち、加湿器を焚いてみる。。。


やや落ち着いてきたものの、こうして、少し荒れた音のレスチェンコで二人を迎えたのであった。

レスチェンコ
http://musicarena.exblog.jp/7468361/

つづく

【オーディオ】 現在のシステム

Thiel CS2.3 eAR 202

DP-85 & ミニプリ

自分のオーディオネタは久しぶりですが、裏で着々と進めていました。w
我が家の第4世代オーディオシステムです。

CDP: アキュフェーズ DP-85
PRE: Pさん製 ミニプリ
POWER: Acoustic Reality eAR 202-REF
SP: Thiel CS2.3

ラインケーブル: MOGAMI NEGLEX 2534
SPケーブル: IPC マイナスイオンケーブル
電源ケーブル: 普通のケーブル

部屋: 石井式リスニングルーム 約8畳

プチ MusicArena & Pさんの血統といったところ。
(というよりマネ。w)

音の立ち上がりから、うっとりする。小音量で聴いても、引き込まれそうな音がする。正確だけど美しい音。

2009年は楽しい音楽生活が送れそうです。

【オーディオ】 Pさん邸 オフ会

SCD-1
本日は新年早々、Pさんの家に行ってきた。
目的は、ミニプリの受け取りと、最新Pサウンド。

最新ミニプリと最新SCD-1改の組み合わせの音は圧巻で、情報量たっぷりの素晴らしい音だった。特に、ティルトン・トーマスのマーラー大地の歌をかけると圧巻で、上下左右奥へと音が厚く広がる。
またSCD-1改の美点と感じたのは、CDレイヤーの音の良さ。色々聴いた古い録音のCDも楽しく聴ける。この時、dCS Elgar Plusの音も聴いたのだが、これも笑えるほどの美音になり、超ハイエンドの魅力を満喫。
最新ミニプリは、球プリと比較しても違和感を感じず、さらにワイドレンジになり、すばらしい出来だ。

パイオニアのCDP、PD-D6改も聴いた。これだけを聴くと、非常に完成された音なのだが、SCD-1改の音を聴いた後の贅沢耳だと、やはり厚み奥行きに物足りなさを感じる。

最後はアキュフェーズ DP-85 とミニプリの組み合わせで聴く。これはこれで非常に良い音。あえて、SCD-1との比較はしない。www

ブーレーズ3番

本日聴いたCDの中で、購入必須盤はブーレーズのマーラー3番。ローレベルの音で静々と自然に来る音は胸に響く。ノリントンの2番もヘンスラーサウンド炸裂で、声が奥から聴こえ、俯瞰できるような音場は最高だった。

本日は新年早々、ありがとうございました。とても楽しかったです。>Pさん

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本日聴いたCD
>>続きを読む

【オーディオ】 Pさん邸 オフ会

土曜日は yuさんと一緒に、Pさん邸でのオフ会に行ってきた。

メインは、Pさんがチューンしたスピーカー、Kenwood LS-K701を聴くことだ。


LS-K701


ネットワーク回路のチューン(ほとんどPさんによる新設計w)、バスレフポートチューン、キャビネット補強を施した K701は、yuさんが持ってきた高音質ソフトを次々と鳴らしていく。とても2本で実売1万円程度のスピーカーには聴こえない。Pさんのチューン能力には唸ってしまった。

その後、Pさんのメインスピーカー、DIATONE DS-V9000 に切り替える。

DS-V9000


最初、フォーカスのあっていない、とても変な音が出て、その場にいた3人は焦ってしまった。w

音を鳴らしながら、スピーカーのセッティングを変更したり、スピーカーケーブルの接続を確認等しているうちに、元に戻ってきた。
どうやら、ショートワイヤーを接続せずに、隣で LS-K701 をがんがん鳴らしていたので、変な癖が付いてしまったようだ。

音が大分正常に戻ってきたので、内振りセッティングに変更してしまったスピーカーを、元の平行セッティングに戻すことに。
Pさんが巨大なDS-V9000を少しずつ並行に動かしている間、何も出来ない私は、王様席でその音を聴いていて、焦ってしまった。
スピーカーの位置が平行になっていく程に、音の質感は上がり、音場は形成されていく。。。最後に両方とも平行になった時は。。。素晴らしかった。

最近、Pさんが行き着いた、スピーカーの平行セッティングは、素晴らしいものだった。
先日の yuさん邸でのオフ会同様、オーディオのことは気にならない、音楽だけを楽しめる状態になってしまった。

その後、yuさんが持ち込んだ、 MusicArena 推薦ソフトを存分に楽しんで、オフ会は終了した。


yuさんと Pさん、二人はスピーカーも部屋も異なるので、全く違う音の筈なのだが、私には同じ到達点の音のように感じた。もちろん、隙のない機器、隙のないソースを揃えているからなのだが、コヒーレンスを極めると、こうなるのかと、愕然としてしまった。

こんな二人の完成された音を聴いてしまって、私は不幸だ。www


(この時に聞いた CD 一覧は、また後日アップ予定。)

【オーディオ】 MusicArena オフ会

今日は、いつもお世話になっている MusicArena の管理人、yuさんの家での待望のオフ会に行ってきた。

使用機器は、Accuphase DP-85 => Mark Levinson No.38L => Acoustic Reality eAR1001 => THIEL CS7.2 という布陣。
リビングルームには CS7.2がそびえている。

thiel_CS7.2


その音は、「高次元な自然な音」。
MusicArenaを見ていて、「よくまぁこれだけのCDを聴けるなぁ」と思っていたのだが、納得の音だ。

音量は抑え気味なのに、細かな音まで再現され、広がる。自然なのに、充足感のある音で、音楽を非常に楽しめる。しかも、色んなディスクを聴いても全く破綻しない。これだと、いくらでも聴けるわけだw。

もう、ここまで来ると、装置のことは全く気にせずに、リラックスして、ひたすら音楽を聴かせていただいた。
オフ会というよりも、MusicArena演奏会であった。しかも、いろんな超絶演奏が次から次へと出てくる。こんな贅沢な演奏会はなかなかない。

色々聴いたのだが、特に印象に残ったのは、

・いろんなピアニストを聴いて、その違いを堪能。みんな素晴らしいが、特にギュルスィン・オナイのラフマニノフPコンは圧巻。その後聴いたレスチェンコの演奏が耳に入らないぐらいの演奏だった。

・ツィマーマン&ブーレーズのラベル ピアノ協奏曲は、素晴らしい演奏だった。クラシック初心者の私は、ブーレーズをあまり聴いたことは無いのだが、いやぁ、旨い!マーラーも良いが、このラベルも良かった。ツィマーマンのピアノの良さもあり、とても良い演奏だった。

・マーツァルのチャイコフスキー交響曲4番は私も持っているのだが、改めて「良い演奏だなぁ」と聴き惚れてしまった。


いやぁ、堪能しました。コーヒーも美味しかったです。突然の平日訪問に対応していただき、本当にありがとうございます。> yuさん
(犬も可愛かった。。)

その後、横浜タワレコに行ったが、欲しいCDは全然扱っていなかった。。涙

以下、本日聴いたCD一覧。w
>>続きを読む

目指すべきもの


マーラー 交響曲第1番『巨人』 ゲルギエフ&ロンドン交響楽団

Mahler_1

このディスク、録音も演奏もすばらしい。
(詳細は、私のプアな解説より、MusicArenaの解説の方が良いかと。)

このディスクにこめられている音を、余すところ無く搾り出したい。
欧州のレーベルのこれら優秀録音を聴くと、SACDおそるべしです。

とりあえず、これらのディスクを鳴らすために、日々修行中。

RME Fireface 400

音楽と戯れる会より、RME Fireface 400 を巡回視聴でお借りしました。
うぅぅん。いい音♪
貴重な機会をありがとうございました。→Studio K's

本日Pさんとも一緒に聴いてみましたが、なかなかの実力でした。これでもう少し安ければ即決なのですが。w

しかしPさんのディスクを聴くと、改めて SACD の魅力が。。。

歴代世界一音のいいディスク(笑)とか
・マーラー 交響曲第1番『巨人』 ゲルギエフ&ロンドン交響楽団
http://www.hmv.co.jp/product/detail/2725240
・マーラー 交響曲第6番『悲劇的』 ゲルギエフ&ロンドン交響楽団
http://www.hmv.co.jp/product/detail/2679657
・ガーシュイン:ラプソディ・イン・ブルー、ラヴェル:左手のためのピアノ協奏曲 ロジェ(p)ド・ビリー&ウィーン放送響
http://www.hmv.co.jp/product/detail/2680544

これも良かった。。反則です。
・Rachmaninov A Window In Time
http://www.hmv.co.jp/product/detail/781930

早速発注♪ぼちぼちと音楽を楽しむことにします。
(とは言いつつ、システムは着々と変更していたり。w)

本日はどうもありがとうございました。→Pさん

また、色々相談にのって頂き、ありがとうございました。→ニコニコさん

TIMEDOMAIN light 買ってみたりして

TIMEDOMAIN light (タイムドメイン ライト)買ってみたりしました。笑

リスニングルームにちゃんと設置して聴くと、笑ってしまうほどいい音です。スピーカーの存在が完全に消えて、素直な音が響きます。これで 18,900円なら激安です。出張時のお供にもなりますし。

しかし、yoshii9 購入!とまでは行きませんでした。ちょっと高すぎる。light はお手軽なんですが。
ちなみに、また色々視聴しにいったのですが、やはり light と yoshii9 が圧倒的にお勧めです。

現在の私のオーディオシステム

・CD: DENON DCD-755II
・AMP: crown/amcron (クラウン/アムクロン) D-45
・SP: JBL JRX115

ケーブル
・CD-AMP間: SONYの赤白ケーブル RK-C310 + NEUTRIK XLR コネクタ NC3MXXB
 (コールド側は非接続)
・スピーカーケーブル: CANARE(カナレ) 4S8 5m

部屋
石井式リスニングルーム

電源
専用分電盤
・AMP: 屋内配線 CV8 に電源ケーブル直結
・CDP: 屋内配線 VVF + 松下 WN 1512K + 純正 ACケーブル
・アースは全て非接続

これらが最適かどうかは分かりませんが、不満が無いので、変えていません。
(バランスが崩れるのが怖い。。)

しかし、なかなかすごい組み合わせwww

DENON DCD-755Ⅱ導入

DCD-755II


DENON DCD-755Ⅱを導入した。
購入して既に10日間以上聴いているが、全く不満がない。

音色、情報量、奥行き、申し分なし。
きらきらしたり、ふわっとしたりするような派手さは無いが、非常にまじめな音。すばらしい普通の音。
音楽に没頭できる。装置はもうこれでいいかな?と思わせる。

私には技術的なところはよく分からないが(汗)、良いDAC、良いClock、良い回路(Zobel, 電源パスコン)だそうです。
Pさん、kimuraさんkimukouさん、ありがとうございます。

ちなみに、鳴らし始めは、低音が出ず、音が広がらない状態でしたが、しばらくすると解消されました。

毎日、hyroさんお勧めのディスクを聴きながら、悶絶夜更かし。w

iPod touch では

iPod touch では、出せない音がありそうです。

なのであきらめて、普通のCDプレーヤー(安物の DVD プレーヤー。。汗)に変更。PCオーディオも、RME Fireface 400 を聴くまでは、しばらくお休み。スピーカーも、部屋の角に配置するセッティングに変更。

。。。なんだか、以前の状態に戻りました。
お釈迦様の手のひらで遊んでいる気分 ww

とりあえず今は、上原ひろみの新しいアルバムを楽しむことを優先です。

LINN AKURATE DS

ふらりと行ったショップで、LINN AKURATE DS を聴いた。(聴いてしまった。)

。。。衝撃的な音だった。

優しく繊細なのに濃密。

「あぁ、こんな音がこのCDに入っていたんだ。」では無く、「このCD、こんな音がするんだ。。。」といった感じ。

892,500円かー。んんーー。

今思えば、私がオーディオ機器で始めて衝撃を受けたのは、LINN の NINKA というスピーカーだった。
(そのまま、NINKAを買っていれば、幸せなオーディオ生活を送れたかもしれない。笑)
恐るべし LINN。 CD12 を製造中止にした理由が分かった気がする。

iPod touch 32GB は高音質?

Audio_Room


iPod touch 32GB を購入して、しばらく家でCDプレーヤー代わりに使用していました。

最初は「こんなもんだっけ?」といった感じでしたが、エージングが進んだのか、今はなかなかいい感じです。

相変わらず、私の持っている Sharp の Windows XP ノートパソコンから転送したのでは、イマイチな音で、(PLEXTOR Premium2を導入しても、追いつけず。) 今は友人の macbook (Core Duo, OS X Leopard)でリッピングしてもらった数曲を大事に聴いています。笑

(Apple のサポートに、この件を確認してみましたが、「Windows と iPod との互換性によるものでしょうか?」ということでした。。。)

スピーカーのセッティングは、写真のようにかなり前寄り。がっつりステージ最前線。しかし音場はスピーカーの後ろに広がります。

もちろん、これで、「最強のシステム!」とは思っていませんが、個人的にはようやく合格ラインです。
(もう、ルビジウムの音は聴かないほうがいいかな。笑)
これで、5月28日発売の、上原ひろみの新しいアルバム、「ビヨンド・スタンダード」もなんとなりそう。

mac にプレクスター&RAMディスクでさらに良くなるという話もあり、楽しみです。
(その前に、mac買えよ、って?)

ちなみに、iPod touch は、ヘッドフォン端子からパワーアンプ(crown D-45)に直接接続しています。
インピーダンスや出力の関係で、全てのアンプで上手く行くかどうかは分かりませんが、この組み合わせならいい感じです。

iPod touch と macbook

ルビジウムショックで、何を聴いても物足りないこの頃。

macbook と iPod touch を持っている友人がいたので、持参で我が家に遊びに来てもらいました。

期待していた、macbook の「機器セット」設定によるヘッドフォン出力は、出力が小さいこともあり、情報量が少ないような少し寂しい音。macbook をバッテリー駆動にした方が若干改善しますが、まだ Windows + AirMac Express の方が良い感じ。

そこで、とりあえず、iPod Touch を聴いてみました。

。。友人と二人で、びっくりするほどの良い音。音のバランス、情報量、共に申し分なし。
(もちろん、非圧縮によるリッピング&WiFi Off です。)
値段、操作性を考えると文句なし!
こりゃぁ、「iPod touch を買えば、ハッピーになれる!」と喜んでいたのですが。。。。

最後に落とし穴が。

私の Windows Note PC でリッピングして iPod touch に流し込むよりも、macbook でリッピングして流し込んだ方が、圧倒的に良い音なのです。Windows でリッピングすると、音の粒が大きくなって、荒くなる感じ。

macbook と iPod touch、両方買わなきゃいけないじゃん!涙

ちょっとブルーです。

次は、プレクスターか、まともなオーディオインターフェースかな。。。

音と戯れる会

Studio K'sで開催される音と戯れる会に入会した。

日曜日の例会では、RME Fireface 400 にルビジウムクロック等を注入。
素晴らしい!

聴くんじゃなかった。。。笑

やっぱり、オーディオは聴いてみないと分からない。この会はとても貴重な場だ。
ありがとうございます。山本さん。

Samplitude 10 試してみました

DAWソフトの SAMPLITUDE 10 を試してみた。

おーーー、こりゃ全然違うー。
けど、まだ使いこなせていないです。。。

iPod と AirMac Express, SE-U55GX

iPod をソースとしたシステムで、スピーカーの配置も決まり、満足な状態になった。

そこで、waniさんに来ていただき、音を聴いてもらう。
。。。高域が物足らない模様。

私が、AirMac Express を気に入らなかった理由を知ってもらおうと、AMEを接続して、音出し。
。。。あれ?結構いけるじゃない。 orz
確かに、iPod よりも高域がのびる。のびる。のびる。

どうやら、Sharp の Windows Note PC の電源の取り方が悪かったみたい。。。
(恐るべし、電源。)

また、いろいろ試行錯誤の道へ。
現時点では、QuickTime + SE-U55GX が最善か。
(連続再生、出来ないじゃん。。。)

o...rz

こんなに、言っていることが右往左往するブログは、見たことない。


iPod のバッテリー残量と音質

私は第5世代 60GB iPod(MA147J)を Universal Dock の LINE OUT 経由で家のオーディオシステムに接続しているのですが、バッテリー残量が半分ぐらいに減ってくると、音質が劣化してきます。・(汗)×2
(高域が荒くなってくる感じです。もちろん、充電すると復活します。)

この症状は、Line out だけかもしれません。

私は、しばらくこの症状のおかげで、色々悩みました。
音楽を聴いていると、だんだんと音質が悪くなってくる。。。どこかの機器が温特を持っているのかと思いました。笑

しかし、バッテリーが無くなってきたからといって、再生中に Universal Dock+USBケーブルでPCに接続して充電しようとすると、すさまじいノイズが。・汗

結局今は、iPod のバッテリーが減ってくると、音楽を中断して、充電しています。笑

ちなみに、Apple iPod USB 電源アダプタを使用すれば、再生中に充電してもノイズが乗らないかどうかは試していません。。

iPod Apple Universal Dock の音質

iPod 用の自作AVケーブルを使って、家のメインのオーディオ装置に接続していたのですが、音に癖を感じたので、結局 Apple Universal Dock MB125G/A を購入。

。。。いいですねー。悔しいぐらいに。orz

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プロフィール

kenji

Author:kenji
横浜市在住


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